Archive for 1月 2013

【意外なポイント】遺品整理で一番大変な作業は?

遺品整理会社で勤務中のyoshmupです。寒い日が続いております。
遺品整理の案件で以前すごい現場に行ったので、ご紹介をしたいと思います。

遺品整理の現場ではトイレ付近が普通に考えると臭いというイメージはありました。
けれど、実際に最も臭いのきつい場所は、冷蔵庫であることが多いです。

先日、札幌市内の案件に行ったのですが、冷蔵庫の中は生ものが腐っていた状態で、冷蔵庫を開けるたびすごい強烈な匂いを発していました。

内心では「うわあ、大変だ」と思いながらも、お客様の前では嫌な顔はできません。
片付け作業そのものは、プロの手際で速やかに進みました。
そして後になってから、一生懸命に洗濯や手洗いをして、臭いを落としました。
それでもなかなか落ちないんですけどね・・・。
次のお客様に不愉快な思いをさせないよう、できる限り頑張りました。

当社では、どんなきつい案件でも、難しい案件でも、責任をもって、作業いたします。
どうぞよろしくお問合せ下さい。
TEL 0120-828-964
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形見分けとは

形見分けとはなんでしょう、簡単で説明しますと「亡くなった方の大切な遺品(高価物)
を遺品整理する前に、残された家族にを譲ること」になるのですが、最近では親交の
あった人たちに形見分けを贈るケースも増えています。贈る際には、半紙などシンプ
ルな紙で簡単にラッピングし、「遺品」「しのび草」などと表書きして直接手渡しします。
ここで注意して頂きたいことが1点あります。高価な遺品を形見分けとして渡す場合
には、相続財産とみなされ贈与税の対象になることもありますので注意が必要です。
当社は形見分けの相談に関しても対応しております、お気軽にお問合せ下さい。
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世界のさまざまなお葬式-ハワイ編

今日は世界のさまざまなお葬式の話をしたいと思います。観光島、ハワイのお葬式
事情についてお話をしたいと思います。南国で穏やかなイメージのハワイですが、
お葬式に関しまして一言で例えると「派手」ということばがお似合いではないかと思
います。
日本でのお葬式の場合は、暗いイメージで洋服も黒ずくめなんですが、、ハワイだと
洋服の色は色とりどりでアクセサリーも、沢山付けて構いません。
ハワイでのお葬式は、生きていた事を記念する意味を持つお葬式ですので、唄やフ
ラダンス、ビデオショーまでやったりしています。
世界ではいろいろな文化があって勉強になりますね。
当社は葬儀会社の紹介なども行っております。お気軽にご連絡ください。
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遺品整理現場で猫屋敷

遺品整理会社勤務中のyoshimupです。今日は遺品整理現場たまに耳にするでき
ごとに関してお話します。遺品整理の現場で遺品だけをメインに片づけるということ
はありません。まれですが動物の糞が溜まった遺品整理現場などもあったりします。
先輩方から聞いた話ですが、とあるマンションの遺品整理の案件に行った際、今ま
で見たことがないゴミ屋敷の光景を見たと先輩は言いました。
詳しく聞くと、故人は猫好きで何匹も飼ってて、家の中が猫の糞で散乱してまして、
足の踏み場がないほど荒れていたということです。それに加えて、故人の遺族から
「ドアと窓を開けると匂いが漏れるから開けないでほしい」とお願いされ、作業もかな
り難航したと先輩から聞かされました。
残された遺族としては、こういう恥ずかしいケースの遺品整理の現場は悩みところ
かもしれません。当社はお客様のプライバシーのことまで尊重して、色々な要望に
対応しております。
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遺品整理の思いやり

近年、新聞やテレビなどのメディアで取り上げられる事が増えた遺品整理業者。
これまでは「個人の遺品整理は遺族が整理するのは常識」という当たり前の時
代でしたが、近年では遺品整理を頼むケースが増えています。「遺族の住んで
いる場所が遠く、遺品整理で行く暇がない」「処分の方法が分からない」など依
頼するケースが近年増えています。以外と多いのがマンションやアパートの大家さんからの依頼。
背景としてあげられるのは各家族のつながりが依然よりも薄いと私は思います。
自分な体験から申し上げますとなかなか親と会うことができませんし、親と離れて暮
らしているせいか、親の今の状況が完全に把握はできません。
実家を離れて暮らしている方は多いと思いますが、遺品整理の生前予約も親孝行
の一つの方法だと私は考えます。亡くなった後、「自分の遺品を大切に扱ってもらえ
ること」こそ、故人に対して、思いやりの一つの方法だと私たちは考えます。

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遺品整理の大切さと必要性について

遺品整理という聞きなれない言葉を聞くと、ついつい高価な品物を想像してしまいがちですが、実際の所は高価な物はごく一部で、ほとんどが故人の使用済みの家電や家具がほとんどです。そして故人が使用していた身の回りの物こそが、遺品整理を行う際、依頼者様の頭を悩ませる要因になっているといえます。
大きな家具や家電はリサイクルショップに持ち込むことができますが、年数が経
っているため、買い取りされず、家にまた持ち帰りするケースなどもございます。
仕分けする際も燃えるごみとして扱えるか、燃えないごみとして扱えるか依頼者
様もかなり迷うかと思います。たとえば大きな家具を処分する際、指定の捨て置
場まで運ばなくてはならないので、精神的と体力的にも疲労が増えることは確実です。
お客様の疲労を少しでも和らげるよう当社は遺品整理のプロとして、札幌市で
好評を頂いております。2月~3月の時期になると遺品整理と引っ越しの依頼
が多いので遺品整理の生前予約をおすすめします。軽い相談からでも受け付けております。
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作業手順を手順どおりこなすのがプロの証です。

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遺品整理会社勤務中のyoshimupです。札幌市でも同業者が多い中、当社は遺品
整理のサービス向上を目指して、色々と模索しながら営業活動をしております。皆様
から好評を頂き、そのおかげでたくさんのテレビ取材等も頂きました。
信頼されるからにはそれなりに理由があり、当社の作業員たちはプロ意識が他社よ
り優れております。当社の作業員たちはサービス向上を意識しながら毎日現場で作
業をしております。
例として出してみると洗濯機を運ぶ際に丁寧にホース等を固定し、水が床にこぼれ
落ちないように当社は工夫いたしております。一つの作業に対して当社の作業員
たちは真剣に取り組んでおります。一つの丁寧な作業の積み重ねがお客様の笑顔
につながると私たちは考えます。
札幌市を拠点に実績2000件以上 遺品整理.com
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雪が降るこの季節に。。。

お久しぶりです、遺品整理会社勤務中のyoshimupです。札幌市でこの時期に
なると遺品整理と同時に除雪の案件もお願いされることがあります。今年の札
幌市内は雪が多く、現場でも作業員たちが転びながらでももくもくと作業を続
けております。当社の見積もりの料金は他社と比べて安く、作業の早さにも定
番があります。ちょっとしたご質問でもぜひお電話をください。
TEL 0120-828-964
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他県の遺品整理事情

寒い日が続いております、遺品整理会社で勤務中のyoshimupです。
沖縄に友人がいるのですが、この前遺品整理の手伝いに行ったみたいで、その
話を中心にご紹介したいと思います。
札幌市での遺品整理の現場で、寒さ対策は十分に準備をしていますし、靴もち
ゃんと冬用の靴を使用しているため事故やけがに遭う確率は減り、ある意味働
きやすい所だと思います。
札幌市と真逆の所の沖縄はどうでしょう?知り合いから聞いた話ですが沖縄は
年中暖かい所なので遺品の整理をした時はとても大変だと言われました。まず
匂いがすごいとのことです。あと現場の近くに畑があったのでハブにも出くわ
したと言っていました。沖縄での遺品整理案件はある意味命がけです。
当社もサービスの面で、必死でお客様のことだけを考えて作業をさせて頂いて
おります。札幌市での実績2000件以上
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お通夜でのマナーについて1

札幌市で遺品整理会社勤務中のyoshimupです。今日はお通夜のマナーについて
お話をしたいと思います。訃報(ふほう)の知らせは突然やってくるものです。急な訃
報の知らせでも慌てない様に、落ち着いて最後のお別れが出来るように、作法やし
きたりなど最低限のこと覚える必要があります。
まず確認することから始めます
①なくなった方はどなたか?
②通夜と葬儀の行われる時間と場所
③喪主(もしゅ)は誰か
④宗教、宗派
訃報を受けて、次は弔問(ちょうもん)
①遺体の枕元まで進み、遺体に対して一礼します。
②亡くなった方の家族が白布をとってくれたら、両手はのまま顔を見て、一礼します。
③両手を合わせて、冥福を祈る。
④対面を終えたら一礼して、その場を離れる。
当社は葬儀社の紹介も行っております。
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